英語で話す時、書く時など
まず日本語で表現してから
英語にしようとしますよね。


そんな時のコツ。


これは私自身は
高校の時友人に
英語ライティングのクラスの
予習だか宿題だかの手伝いをしていた頃から
伝えていることではありますが…


幼稚園児や小さな子にも
確実にわかる日本語にしてから
英語にする努力をしてみる


ってステップ。



シンプルな日本語にすると
難しい単語の英訳はなくなりますし
(大体そこでつまずいたり
辞書を使ってしまい
長い単語に辿り着く)

何を言い換えるのが苦手なのか
明確になります。

漢字の単語、熟語も
簡単な言葉に置き換える


学生の時の英作文問題は
忘れていいと思います
大人英語には。



あと
ニュアンスを伝えようとしない
とにかくシンプルにするんです。


ストレートに
ガツンと
伝えてみる


英語で話すときは
回りくどい
何言いたかったんだかわかんない
そういう日本語は捨てましょ〜


食べ物なら
おいしかったか
まずかったか


行った場所は
楽しかったか
そうじゃないか




難しく言わなくても
伝えたいことは
伝わりますから〜